2011年6月9日木曜日
まさに、これが。
Flickr(324,325)アップしました。
今日はこの曲。
Ryo Fukui - Early Summer
タイトル通り、まさに初夏。
実は、この曲、イギリス人の友達に
日本のジャズですごい曲がある、
といって、薦められて
聴いてみると、すっかり気に入ってしまい、
福居良さんのことを調べてみると
なんと、地元札幌のJazz Bar "Slow Board"で演奏している
ピアニストということで、
まさに灯台下暗し、という感じで
なんだか、ちょっとうれしいような
恥ずかしいような
そんなことを感じたりしてしまいました。
おそらく、数年前、和ジャズだとかが
盛り上がったときに、
Giles Petersonあたりが
紹介したのではないのかな、
と推測されますが、
まあ、とにかく素晴らしいです。
大げさでなく、10分45秒の小旅行という感じで
なんというか、”持っていかれる”という感じでしょうか。
ではでは、また。
2011年6月8日水曜日
ベベベベプリーズドンゴー
Flickr(322,323)アップしました。
今日はこの曲たち。
さらに暖かくなってきたので
The Thrillsのキャリアのシングル全部です。
The Thrills - Santa Cruz (You're Not That Far)
The Thrills - One Horse Town
The Thrills - Big Sur
The Thrills - Don't Steal Our Sun
The Thrills - Whatever Happened To Corey Haim?
The Thrills - Not For All The Love In The World
The Thrills - The Irish Keep Gate-Crashing
The Thrills - Nothing Changes Around Here
The Thrills - The Midnight Choir
1st→注目され、大ヒット、
2nd→1stの勢いで、なんとか人気保持、
3rd→ほとんど無視、
そして、解散。
という典型的な"The UK Indie Rock”な彼らですが、
キャリアを通じて、よい曲がたくさんです。
初夏にぴったりな曲ばかりですが、
いつも曇り空のアイルランドから
太陽SUNSUNのカリフォルニアへの
あこがれというか、
どこか陰のある感じは、
いかにも、能天気といった感じの
オレンジカウンティあたりのポップパンクバンドとは
やはりちょっと違いますね。
ではでは、また。
2011年6月7日火曜日
初夏と恐怖がやってきた。
2011年6月6日月曜日
Bitch, I Love You, Bitch
Flickr(318,319)アップしました。
今日はこの曲たち。
Black Joe Lewis & The Honeybears - Livin' In The Jungle
Black Joe Lewis & The Honeybears - Sugarfoot
Black Joe Lewis & The Honeybears - I'm Broke
Black Joe Lewis & The Honeybears - Bitch, I Love You
洋、邦問わず、
ストーンズとソウルミュージックが大好きで
しょうがないという、
ごきげんなバンドが多数存在しますが、
彼らもまさにそんな感じのバンドです。
やたらうまくて、熟れた感じの
おっさんファンクロックバンドとかにならないで
突き抜けていってほしいなあ。
ではでは、また。
2011年6月4日土曜日
いや、磨くのはよそう、また小判が出るといけない
2011年6月3日金曜日
やがて哀しきジャパニーズ
Flickr(314,315)アップしました。
今日はこの曲たち。
Queen - 手をとりあって
Ben Folds Five - ソング・フォー・ザー・ダンプト(金を返せ)
New Order - Krafty (Japanese version)
Weezer - メリクリ
海外ミュージシャンたちが
がんばって、日本語で歌っています。
Queenのは2番目のサビのみですが、
発音、歌詞とも完璧で、さすが、フレディ!
Ben Folds Fiveのは
かなり惜しい!といったところでしょうか。
歌詞も原曲(英語の曲)に忠実なのに
けっこうはまってるし。
New Orderのは、
なんかちょっと東北弁っぽい?
Weezerはかなり苦しいかなー
そんな感じでしょうか。
ではでは、また。
2011年6月1日水曜日
Shine Like Them!
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