2012年1月15日日曜日

バクスター






























































































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今日はこの曲たち。
Ian Duryの息子さん。
けっこう似ています。
よいです。







Baxter Dury - Claire
Baxter Dury - Isabel
Baxter Dury - Francesca's Party

ではでは、また。

元気になるための理由、1,2,3.






























































































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今日はこの曲たち。
またまたIan dury。







Ian Dury & The Blockheads - Reasons To Be Cheerful Pt. 3
Ian Dury & The Blockheads - Blackmail Man
Ian Dury & The Blockheads - Plaistow Patricia

"Reasons To Be Cheerful Pt. 3"では、
 ”俺を元気にさせるものリスト”を歌っていて、
Buddy Hollyから、John Coltrane,
Smokey Robinsonに合わせて歌うこと。
チェダーチーズとピクルス(おそらくブロンストン、うまい!)
のサンドウィッチ、ハマースミスパレス(Clashの歌のタイトルにもなったライブハウス)
No Electric Shocks(小児麻痺で左足が不自由なIanがいろいろな電気
ショック治療を受けてきたので、そんなものないほうがよい。)
男娼に、売春婦にSex。それから、よくわからない、
ロンドンのコックニースラング。
そんな、俺を元気にさせるものをつれづれなるまま歌っているわけです。
もう、別に、イギリスに住みたいとか、
あるいは、もう日本を離れたくないとか、そこらへんは
どうでもいいのだけど、
Ian Duryのように生きてみたい、
そこで勝負してみたい、
などと思ってみたりすることがあったりするわけです。

ではでは、また。

2012年1月14日土曜日

ファンキーパンキー






























































































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今日はこの曲たち。
引き続き、Ian Dury & The Blckheads。
よく、どうしてアメリカじゃなくて、イギリスにいったの?
と聞かれることがありますが、
なぜなら、Ian Duryが生まれ育った街だからだよ、
と答えてみようかな、とか思ってしまうほど。
まあ、そういうわけではないのだけれど、
NYのRamones, Television, Talking Headsより、
The Clash, Elvis Costello, Ian Duryという感じのほうが
自分にはしっくりきたりします。
NYパンクも大好きなのだけど。







Ian Dury & The Blockheads - What A Waste
Ian Dury & The Blockheads - Hit Me With Your Rhythm Stick
Ian Dury & The Blockheads - Billericay Dickie

ではでは、また。

2012年1月12日木曜日

アブラカタブラ





























































































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今日はこの曲たち。
ごきげんだぜい。







Ian Dury and the Blockheads - Sex & Drugs & Rock & Roll
Ian Dury and the Blockheads - Sweet Gene Vincent
Paul McCartney & the Blockheads - I'm Partial to Your Abracadabra

マッカまでごきげんだぜ。
本当に大好き!
この映画も見たいけど、
日本版のDVDとか出ないんだろうなあー。



Sex & Drugs & Rock & Roll Trailer

ではでは、また。

2012年1月11日水曜日

ナンバーナイン













































































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今日はこの曲たち。
これも、実家で久しぶりに見つけてしまいました。
なつかしいー!
といっても同意してくれるのは
30代、UKインディロック好きだった人に限定されてしまいそうですが。
でも、日本ではけっこう売れたんだよな。
というか日本でだけという、感じだったみたいですが。
でも、いまだによいよ。







Mover - Tricolore
Mover - Move Over
Mover - Classic No.9

ではでは、また。

2012年1月8日日曜日

左右中




























































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実家のCDラックや本棚を見てみると、
あー、そういえば、こんなのあったなとか、
これ、好きだったんだよなあなどと、
楽しくなってしまったりしますが、
そんなわけでこの曲たち。







Alfie - Not Half
Lionrock - Rude Boy Rock
Lord Large feat. Dean Parrish - Left, Right And Centre

なんでも”Left, Right And Centre”という曲は
あのPaul Wellerが15歳の時に書いた曲なのだそうです。

ではでは、また。

2012年1月7日土曜日

あけました。



























































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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年も相変わらずこの歌から。



OK Go - This Will Be Our Year

ではでは、また。