2012年1月15日日曜日
バクスター
Flickr(642,643,644,645,646)アップしました。
今日はこの曲たち。
Ian Duryの息子さん。
けっこう似ています。
よいです。
Baxter Dury - Claire
Baxter Dury - Isabel
Baxter Dury - Francesca's Party
ではでは、また。
元気になるための理由、1,2,3.
flickr(637,638,639,640,641)アップしました。
今日はこの曲たち。
またまたIan dury。
Ian Dury & The Blockheads - Reasons To Be Cheerful Pt. 3
Ian Dury & The Blockheads - Blackmail Man
Ian Dury & The Blockheads - Plaistow Patricia
"Reasons To Be Cheerful Pt. 3"では、
”俺を元気にさせるものリスト”を歌っていて、
Buddy Hollyから、John Coltrane,
Smokey Robinsonに合わせて歌うこと。
チェダーチーズとピクルス(おそらくブロンストン、うまい!)
のサンドウィッチ、ハマースミスパレス(Clashの歌のタイトルにもなったライブハウス)
No Electric Shocks(小児麻痺で左足が不自由なIanがいろいろな電気
ショック治療を受けてきたので、そんなものないほうがよい。)
男娼に、売春婦にSex。それから、よくわからない、
ロンドンのコックニースラング。
そんな、俺を元気にさせるものをつれづれなるまま歌っているわけです。
もう、別に、イギリスに住みたいとか、
あるいは、もう日本を離れたくないとか、そこらへんは
どうでもいいのだけど、
Ian Duryのように生きてみたい、
そこで勝負してみたい、
などと思ってみたりすることがあったりするわけです。
ではでは、また。
2012年1月14日土曜日
ファンキーパンキー
Flickr(632,633,634,635,636)アップしました。
今日はこの曲たち。
引き続き、Ian Dury & The Blckheads。
よく、どうしてアメリカじゃなくて、イギリスにいったの?
と聞かれることがありますが、
なぜなら、Ian Duryが生まれ育った街だからだよ、
と答えてみようかな、とか思ってしまうほど。
まあ、そういうわけではないのだけれど、
NYのRamones, Television, Talking Headsより、
The Clash, Elvis Costello, Ian Duryという感じのほうが
自分にはしっくりきたりします。
NYパンクも大好きなのだけど。
Ian Dury & The Blockheads - What A Waste
Ian Dury & The Blockheads - Hit Me With Your Rhythm Stick
Ian Dury & The Blockheads - Billericay Dickie
ではでは、また。
2012年1月12日木曜日
アブラカタブラ
Flickr(627,628,629,630,631)アップしました。
今日はこの曲たち。
ごきげんだぜい。
Ian Dury and the Blockheads - Sex & Drugs & Rock & Roll
Ian Dury and the Blockheads - Sweet Gene Vincent
Paul McCartney & the Blockheads - I'm Partial to Your Abracadabra
マッカまでごきげんだぜ。
本当に大好き!
この映画も見たいけど、
日本版のDVDとか出ないんだろうなあー。
Sex & Drugs & Rock & Roll Trailer
ではでは、また。
2012年1月11日水曜日
2012年1月8日日曜日
登録:
投稿 (Atom)





























