2012年4月8日日曜日
kaleidoscope of life
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今日はこの曲たち。
なんとなく、サイケデリックロッキンソウルミュージック。
Prince & The Hornheads - Rest Of My Life
Kaleidoscope - Nobody
Link Wray - Fire And Brimstone
ではでは、また。
2012年4月6日金曜日
バーテンダーと泥棒。
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今日はこの曲たち。
実際、そういうことを見たこともあるような気もするし、
そうじゃないかもしれないけれど、
彼らの音楽を聴くと、
肉体労働系と思しき人が
何人かでパブにやって来て、
フットボールを見ながら、
ビール飲んでる時に流れてる音楽、
という図が勝手に頭の中に浮かんできます。
なんでかな。
たしかに、ロンドンのパブでは、けっこう
流れていた気もしますが、
特別、よくかかっていたわけではないけれど、
なんだか、彼らの曲を聴くと、なぜか、そんな感じがしたりします。
Stereophonics - Pick A Part That's New
Stereophonics - The Bartender And The Thief
Tom Jones & Stereophonics - Mama Told Me Not To Come
ではでは、また。
Sweet Soul Music
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今日はこの曲。
数年前の大晦日、
実家に帰って、テレビの前で過ごしていたのですが、
そのときは、おばあちゃんもいたので、
紅白と年忘れ日本の歌が中心のチャンネル構成になっていたのですが、
演歌好きのおばあちゃんが
それぞれの歌手にかなり辛口のコメントをするのが
愉快で面白くて聞いていたのですが、
サブちゃんは別格だよなあ、
とか思いつつ演歌なんてどれも一緒だろう
などと思いつつ、話しを聞いていたのですが、
たしかに、よく聴いてみると、
辛辣な評価が与えられていた、若手の人たちは
たしかに、ブルージーさとグルーヴィさが欠けているようで
ばあちゃん、なかなかやるなあと思ったものです。
そんな中、評価が高かったのが
天童よしみ。
注意深く聴いてみると、たしかにブルースを感じて
”こりゃー、日本のEtta Jamesやで(体格も含めて)”
となぜか、関西弁で思ってしまったりしたものです。
"I'd Rather Go Blind"は多くのアーティストにカバーされている
名曲ですが、エタのバージョンは本当に素晴らしい。
Something told me it was over
When I saw you and her talkin’
Something deep down in my soul said, ‘Cry, girl’
When I saw you and that girl walkin’ around
何かが私に告げたの、もう終わりだって。
あなたが彼女と話しているのを見て。
あなたと彼女が歩いているのを見て、
魂の奥底のなにかが言った、”泣いていいのよ”と
という歌いだしで始まる、
いってみれば、たわいのない失恋歌ですが、
彼女が歌うと、本当に魂の奥底から
溢れ出た物語を聞くようで
ソウルミュージックとは、よくいったものだと
何度聴いてもぐっときてしまいます。
Beyonceのは彼女がEtta Jamesを演じた映画
“Cadillac Record"(彼女が所属していた、Chess Labelの物語)より。
正直、びっくり。すごくよいです。
いままで、自分が聴いた中で、2番目に好きなカバーです。
(もちろん、1番はエタ。)
Etta James and The Roots Band - I'd Rather Go Blind
Etta James & Dr. John - I'd Rather Go Blind
Beyonce - I'd Rather Go Blind
ではでは、また。
2012年4月4日水曜日
2012年4月3日火曜日
生で聴けるからカントリーミュージック。
始まりの季節。
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今日はこの曲たち。
欧米だと、始まりの季節は9月で
最近は東大とかでも、9月スタートになるとか
なんとかで、話題になってましたが、
日本では、基本、4月からで
欧米のシステムが良いとか悪いとかではないけれど
4月から新しい生活がスタートするのは
よいと思う。
まあ、花や草木が育ち始める云々というのも
もちろんあるのだろうけど、
なんというか、心無しかそわそわした空気感が
漂っていて、(年末とかのそれともまた違う感じで。)
それが、なんとなく、始まりにあっているような気がします。
あと、別に、それを見たからといって
性的興奮を覚えるというわけではないので
フェティシズムといったのとも違うと思うけれども、
就活生とか新入社員と思しき娘たちが
すごく、似合っていない、スーツなんか
着ているのは、とてもいいなあと思ってしまいます。
あと、ちょっと違いますが、渋谷駅にAKB48のたしか
docomoのポスターがあるのだけれど、
それが、メンバーの方々が高校生に扮しているっぽいのだけれど、
そこを通るたびに、それはさすがにちょっときついだろうと
にやりとしてしまうのですが、
まわりの人からみれば、AKBを見て、にやにやしている
変なおじさんに思われてしまうだろうと思うので、
見ないようにしようと思うのだけれども、
それでもやっぱり見てしまうので注意が必要です。
そんなことはどうでもいいですが、
Paul Wellerのそれぞれのスタート。
代表曲というわけではないですが、
それぞれ、そのときのキャリアを強く感じさせる曲たちです。
こんな感じで歳をとるのはかっこいいなあ。
The Jam - Start!
The Style Council - Head Start for Happiness
Paul Weller - Brand New Start
ではでは、また。
2012年4月2日月曜日
過ぎてしまいましたが。
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